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  1. (buttobimaruから)

  2. (loconyanから)

  3. 境界例の人ってのは、「私のことを本当によく知れば、誰も私を愛したり、私と親しくなりたいとは思わないだろう」という信念を持っている。だから、ナマの自分をさらすのは、彼らにとっては非常に難しいことなのだけれど、ウェブでは事情が違ってくる。「コムニタス」という用語と、インターネットが一種の「コムニタス」と考えられることについては、前の項で書きましたね。インターネットというのは、肩書きも素性も知られることがなく、安心してナマの自分をさらすことができる空間なのである。彼らにとってインターネットとは、現実世界で常に感じている「見捨てられる不安」に怯えなくてもいい空間なのかもしれない。
     ホームページや掲示板では、参加者はもともときわめてゆるいつながりしかなく、誰もが名前のない他者にすぎない。だからこそ、そこでは「本当の自分」をさらけ出しても、見捨てられる心配はない(一対一のメールだと、いきなりさらけ出したら返事が来なくなる心配があるが)。だから、彼らは日記や写真で「本当の自分」を公開するのだろう(もちろん、それが本当に「本当の自分」なのかどうか、そもそも「本当の自分」なんてものがあるのかどうかはまた別の問題である)。
  4. 「自販機で水を購入しようとしたら、リモコンが出てきた」

    なんだが嘘っぽい話のようだが、これは本当に起きたことである。DJでもあり作曲家でもある添田大臣さんは16日、東京・小岩駅のホームの自販機で水を購入しようとした。だが、Suicaをかざして出てきたのは、水ではなくリモコン。しかも、ゴロンという音ともにそのリモコンは出現した。

    そして、すさかず、添田大臣さんはこの様子をネット上に公開、するとこの画像はTwitterなどで広がり、

    ・くっそわろた
    ・なにこれ
    ・これは笑
    ・すごいな小岩は!

    などのコメントで溢れかえった。さて、ここで気になるのが「なぜこの自販機からリモコンが出てきたのか?」である。ということで気になった記者は、直接、水を購入しようとした添田大臣さんに話を聞いた。

    Q1、このリモコンは何だったのでしょうか?
    添田大臣さん:「自販機のセッティング用のコントローラ」ってマジレスがたくさん来ました。なんか無くすと補充メンテナンスの人がすごい怒られるらしいです。

    Q2、なぜこんなリモコンが出てきたのでしょうか?
    添田大臣さん:わかんないです、俺が聞きたいです・・・。

    Q3、結局、お水は購入されたのでしょうか?(この自販機で)
    添田大臣さん:買ってないです、お金のみこまれました、喉カラカラで電車に乗ってました。

    Q4、リモコンが出てきた時の率直な感想があればご教授ください。
    添田大臣さん:「あー、急いでんのに・・・」ですね。今思うと110円でまあまあ面白いこと経験出来たし良かったです。あとはメンテナンスの人怒られなければいいなーとおもいます。

    結局、添田大臣さんは、水を購入することなく喉カラカラで電車に乗り込んだとのこと。しかしながら、リモコンがなぜ落ちてきたのかは今だにベールに包まれたままである…。

    参照:lockerz.com(添田大臣)

  5. triiiiiad:

    1992  ECD / ECD

    (buttobimaruから)

  6. akair0:

    ショクヨク。 

    お風呂あがりのアイスクリーム。 
    バニラ味、至福の時。 

    2011.09.27 12kw

  7. (mikako125から)

  8. (nemuqnから)

  9. tofubeats:

    tengal6「しってる/しらない」PV (by tengal6)

    作詞作曲、わたくしtofubeatsがさせていただきました